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冬の到来☆トロッコ電車で行く・宇奈月温泉・黒部渓谷

小川温泉から次に向かったのは宇奈月温泉・黒部渓谷鉄道
古い映画【黒部の太陽】の舞台。トロッコ電車で行く渓谷の旅です

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トロッコ電車は私は初めてです。
十数年前に一度夏に来ましたが、あまりの混雑で諦めて帰った事があり、それ以来の黒部です。

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宇奈月ー欅平間の雪景色と紅葉が少し残る渓谷は、とっても綺麗。

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黒部渓谷沿いの温泉宿はすでに閉鎖です。
途中下車の人も多く途中の釣鐘温泉露天風呂にも後ろ髪ひかれましたが、今回はトロッコ電車の観光です。
黒部峡谷鉄道の最終点欅平駅に到着。
次の電車に乗れるのがすぐに下車か4時までしかありません
この選択が間違いで、無駄に時間を待つ羽目に・・。

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乗車したのが11時半で、下車した時はすでに4時。

宇奈月温泉の立ち寄りは出来ませんでしたが、次回は黒部渓谷の温泉を堪能できたらいいな。


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テーマ : 旅先の風景
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富山・小川温泉元湯☆湯治の宿・小川温泉・不老館

以前友人夫婦と日帰りで立ち寄った小川温泉元湯「今度はゆっくり宿泊したいね」と。
今回ホテルの方ではなく、安く泊まれる『小川温泉・不老館』に宿泊です。


富山では名物「たら汁」を昼食にいただきます。出汁が利いてとてもあっさりした美味しいたら汁でした。

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新潟は数日前から生憎の雪、お天気は回復して暖かくなったものの小川温泉も積雪がありました。

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不老館湯治の宿です。建物は古いですが、清潔でしっかりとした造りです。
部屋は6畳。コタツとヒーター、TV、ミニキッチン付き!
家にいるように寛げる雰囲気のせいか居心地がいい。友人も同じ様なことを言っていました。

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不老館は日帰り客の出入りが多く、食堂も休憩所も人でいっぱいです。
最初にお隣の元湯・ホテルおがわのお風呂へ。
しかし、楽しみにしていた宿の外200メートルほど離れたところにある名物【洞窟露天風呂】が「今日は雪のため館内のお風呂のみ」との案内です。

外の露天は閉鎖です
少しがっかり気分で館内のお風呂に行くことに。

ホテル小川の館内には二ヶ所の浴室があります。
新館の大浴場は広い内湯と、半露天の桶風呂。
そして、もう一箇所は本館側にある露天風呂。それほど大きな露天ではありませんが、川の景色が見えます。
湯口付近は蓄積物がコテコテに固まって岩のようになっています。
ここの露天風呂は落ち着きます

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不老館の夕食は湯治宿のためか少し早め、食堂でいただきます
素朴なメニューですが、料金が二食で7000円しないのでそれを考えると十分な料理です。
4人で美味しい料理を囲みワイワイ楽しく時間を過ごしました
 
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夕食後不老館のお風呂へ。内湯のみ、不老館のお風呂は少し熱めです。
ホテル小川の方とは全く泉質が違うように感じるほど、しっとり感はこちらの方がより感じます。
ただ、夜の11時までの入浴です。  (HPより↓)

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9時まで外来湯をしているため人は切れることがありません!お風呂で一緒になった人が、お孫さん(7ヶ月)をお風呂に入れながら毎日来ていると。「いいお湯なんですよ!」とも言っていました。納得です

朝食も食堂でいただきます

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朝食を済ませチェックアウト。そのままホテルのお風呂へ向かいます。
朝、宿に確認を取ったところ、外の露天風呂は雪も消えたので入れるとの事。
早速露天風呂へ!

混浴の【天然洞窟風呂】と【蓮華の湯」があり、最初は女性専用の“蓮華の湯”に。
少し温めでしたが、私も友人も大満足!二人の貸切りで、雪見のオマケ付き!景色も最高です

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そして、旦那衆の待つ洞窟露天風呂。
道端に丸見えの大胆な露天風呂です。奥が洞窟風になっていて岩の隙間から源泉が湧き出ています。
少しこちらは熱め
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折角泊まりで来て入れなかったら・・諦めかけた露天風呂に入れて本当に良かった~ 満足!

小川温泉を後に次に向かうは宇奈月温泉。


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tag : 小川温泉 洞窟風呂 不老館 ホテルおがわ 湯治

福島の旅☆真っ暗な奥会津・奥会津・玉梨温泉・旅館玉梨

山形新高湯温泉から一気に会津若松方面に進み会津坂下より国道252号線を只見方面へ
この辺りも温泉が多くいろいろありそうだけど、時間と下調べが出来ていなく場所がさっぱりわからない。
時間の割りに晩秋の空は日が落ちるのが早い。
 

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帰宅ルートは奥只見経由で行こうと考えていたのでその付近で行ける温泉をなんとか探し出した。
奥会津の真ん中辺りだと思うけど、玉梨温泉・旅館玉梨


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宿は少し古め、館内は広くお風呂は宴会場を通った奥。男女別の内湯と混浴の露天風呂。まずは内湯へ
赤茶色した鉄分を多く含んだお湯が小さめな湯舟にザブザブ~かなりの湯量で鮮度が抜群

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露天風呂はどこから行くのか・・窓から外に出てみた。人が見たら何だろうと思う姿・・
露天風呂は真ん中に岩を配置した庭園風呂風。
岩にこびり付いた堆積物が凄くそそる露天風呂は内湯ほど茶色くはなくどちらかと言うと緑色に見える
内湯は湯気がもうもうで息苦しさを感じたのに対し、露天はなんだか落ち着く
泉質:炭酸水素塩泉

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後から気が付いたら露天側に共同の脱衣所があった。

でも、共同の脱衣所は私は抵抗あるかも

宿を出た頃にはすっかり暗くなっていた。
この時点でまだ5時前後だったはず。。

その後、奥只見経由の道が真っ暗で擦れ違う車もなく本当に怖かった。

あんな所で立ち往生したら大変なことになりそう。
今回の旅は福島・東北がとても近く感じる旅だった。
新潟横断が一番のネックだけど、確実に私たち夫婦は東北の魅了を知ることとなった。
私達の知らない温泉、温泉地がいっぱい存在するもっと、もっと入りたい、そして知りたい。

 



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tag : 山形 白布温泉 新高湯温泉 東屋屋 混浴

山形・米沢八湯☆新高湯温泉・吾妻旅館

白布温泉から新高湯温泉まではわずかな距離。>高台に位置する一軒宿が見えてきました。

しかし、手前から狭い急坂がになり、しかも砂利道・・ようやく到着。

新高湯温泉・吾妻屋旅館。 別名奥白布温泉って言うらしい・・!
この宿って福島の高湯温泉・吾妻屋さんと間違えそうになる

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立ち寄り湯は露天風呂のみ。 宿の建物の前が露天風呂。なん
だかアバウトな露天風呂な造り。

手前、まずは根っこ風呂と丸太風呂
根っこ風呂は丸太を輪切りにした一人分のお風呂。丸太風呂は横ね 温度が温めで一人でのんびり入るには申し分ない、人がいたらそうはいかないだろうな~

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そして、ここの宿の一番人気の混浴露天風呂。

屋根つきで雨でも平気な大きな岩風呂です。15人ほどは入れる大きさ

真ん中に岩があしらわれていて、これが混浴の目線隠しに丁度いい感じ 高台からの眺めは抜群。ロープウェーも上を通るらしいけど、見えないのかな~

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露天のある位置をよく確認するとここは道路のすぐ横。宿に向かう人や訪れる人には丸見え状態

まあ、開放感と大自然を楽しむにはこれくらい大胆なのもありかも!

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女性専用の岩風呂も道の反対側にある 岩の裂け目にお湯が湧いていると言う感じ            

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新高湯温泉から奥会津、奥只見町方面へと向かいます。


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山形・米沢八湯・☆白布温泉・ホテル渓山

福島・高湯温泉を出て、本日は湯めぐりがメインなのですが、この辺りは温泉があまりに多く何処に行こうか迷う。

高湯温泉からさほど遠くない米沢八湯のひとつ、山形・白布温泉・ホテル渓山にまずは立ち寄りです。
大きなホテルですが、建物がコンクリート建てのせいかかなり老朽化が目立ちます。
混浴のお風呂があると言うので立ち寄りましたが、そうでなかったら・・
   (外観はHPより)
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あまり活気のある宿には見えません。

女性内湯から広く長方形の湯舟です窓が広く内湯ですが、開放感はあります。
ここは少し温まる程度。 
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早速露天風呂へ。
男女どちらと持つかなk丸見えの脱衣所が二箇所。誰かいたら女性はNGですね。

露天風呂は広い横長造りの岩風呂です。
お湯は無透明の中に細かな湯花がびっしり~!温度も丁度で外観からは創造しないとてもいいお湯です。

ただ、高湯温泉からの流れだと少しお湯としてのインパクトにかけそう
泉質:含イオウ・カルシウム・硫酸塩温泉(石膏泉)
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昼食を済ませ、白布温泉の奥、高台にある一軒宿を目指します。

* ホテル渓山は後閉鎖しました



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福島の旅・奥州三高湯のひとつ ☆高湯温泉・安達屋

会津から宿泊先の宿まで、予定より時間がかかって本日の宿高湯温泉・安達屋に到着。
http://www.naf.co.jp/adachiya/welcome.stm

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宿の玄関先からロビーへと囲炉裏があり暖炉があり・・。
館内も落ち着いた和民芸調でインテリアや小物、照明など、女性好みのする宿です 本日満室!

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夕食前に貸し切り風呂「ひめさ湯り」で一日の疲れをゆったり解します
泉質: 酸性・含硫黄(硫化水素型)-アルミニウム・カルシウム硫酸塩温泉(含石膏明礬硫化水素泉)
電気製品がすぐに駄目になるとか・・
酸性の乳白色の温泉です。PH値2.8。
お肌がかさかさになるかと思っていましたが、意外にもつるつるさっぱりの肌さわり。

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夕食は正直何処も同じだろうと思っていました・・囲炉裏での食事は初めてでしたが、主人も驚くほどの食事の量と山の幸
味付けも美味しく大満足な食事です
囲炉裏焼きはいいね~ お腹いっぱい!大食漢の主人もやっと食べきっていました。

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お腹いっぱいでお風呂に行く事が出来ず、夜遅くなってからの内湯「姫の湯」&露天「大気の湯」です。
女性の「大気の湯」は混浴風呂の方にも繋がっています。
夜になり雨も降っていたので、この大気の湯は貸し切り状態でした

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翌朝、男女専用露天風呂「薬師の湯」またまた「大気の湯」に主人と貸し切り状態での入浴です

湯煙あがる少し冷えた空気がこの露天風呂を引き立たせている様な気がする
この雰囲気は乳白色のお湯ならでの美しさかもしれない

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その後朝食です。
朝食はバイキングで暖炉が炊かれている食事処でいただきます。
朝食も大満足

とてもいい宿に出会ったと思いました。

安達屋は迷いに迷って選んだ宿。雰囲気、温泉、食事どれを取っても満足。
この素晴らしい宿に出会えて本当に良かった。
ぜひまた、再訪したい宿です。

後ろ髪引かれる想いで高湯温泉を後にしました。



☆ 初めて訪れ宿泊した高湯温泉。私たち夫婦にとって初めての福島の旅。
これまで東北は遠い!と思っていた気持ちを吹き消してくれた。
これから私達の温泉地への狭かった視野が広がる予感がする そして、温泉は素晴らしい ☆


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福島の旅・河食地形と宿場町☆塔のへつり・大内宿

2007年時は、東北は未知の地でした。

一度行ってみたかった“東北福島の旅”一泊二日で行って来ました

高速で一気に福島入り、明日はお天気が悪いと言うことなので、初日は観光です。

お昼前に「塔のへつり」に到着。平日にもかかわらず観光客が沢山。
紅葉もまだまだ見頃で、百万年の歳月をかけて、浸食と風化を繰り返し見事な景観はとてもダイナミックです。

 福島の旅 福島の旅

次に向かったのは「大内宿」
ここも沢山の観光客で賑わっていました。江戸時代の宿場の面影を今もそのままに残した宿場町です。国重要伝統的建造物群保存地区に。

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テーマ : 歴史・文化にふれる旅
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茶褐色は秋色☆関温泉

主人と妙高・関温泉に行って来ました

妙高の紅葉はもう終わりに近づいていて、先日の様な鮮やかな紅葉はありませんでした。

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それでも、関温泉辺りはまだ少し楽しめるでしょうか・・もみじ

最初露天風呂のある「中村屋」さんに行きましたが、“お湯を抜いたばかりで今は入れない”との事なので、「せきぜん」に行く事に。

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せきぜんさんも掃除した直後で、“お湯は半分くらいしか溜まってませんが、ゆっくり入ってください”との事だったのでここにお邪魔して、ゆっくり半身浴状態で入湯

関温泉は少し熱めの温泉なので、この半身浴状態でも気持ちよく入ることが出来ました。温湯好きの私にもいい感じでした

でも、この熱めに時々入りたくなるのです
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お湯はどんどん湯舟に入っているので、赤茶色のお湯はあっという間に湯舟いっぱいに

ここの「せきぜん」さんも露天風呂はまだ入ることが出来るようでしたが(冬季休)“内湯にお湯を入れてから露天にお湯を回す”との事。
今日はまだ“空”でした。少し残念がく~(落胆した顔)

少し関温泉周辺をドライブして、早めの昼食、“新蕎麦”を食べての帰宅でしたダッシュ(走り出す様)



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秋山郷・前倉ドライブ☆結東温泉・萌木の里・桃源の湯

紅葉時期の前に、職場の先輩に“秋山郷は温泉が沢山あって、紅葉が綺麗なんだよ~”と教えたことがあった
その話しを先輩は忘れていなかったようで、高揚の今。行きたいと・・。

同僚の一人も誘い一緒に日帰り紅葉&温泉ドライブ旅です。

先輩はあの狭い道の怖さを知ってか知らずか「車は私が出すから、ナビはゲコチャンお願いね!」と言うので素直にお引き受け道は以前と同じ前倉ルートです。 

今日は平日なので道は全然空いていました。
ハンドル持つ先輩も快調です

前倉橋付近は紅葉がとっても綺麗で、心配したお天気もまずまずです

屋敷付近では“こっちの山の深さが違うね~”と紅葉と山が折り重なる風景に先輩達も感動の声を上げていました。

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紅葉は長野県の和山付近辺りから少し終わり気味な気配です。
その辺りでUターンをして、昼食&温泉の目的にしていた「栃の実・萌木の里」に向かいました。

萌木の里はとても綺麗な館内です。

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昼食を済ませ、早速温泉へ。
露天風呂「山彦の湯」は建物より外に100mほど歩いたところにあります。
この頃から雨が降り出してきました。
少し雨に濡れながらの露天です。アルカリ泉質のせいか少ししっとりします。
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お湯加減も、お風呂も貸し切り状態で満足です
私は続けて館内の「桃源の湯」に入り、友人達は後からの入浴です。

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雨脚も強くなってきたので、暗くならないうちに秋山郷を脱出。


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プロフィール

ゲコ

Author:ゲコ
☆温泉ソムリエ ゲコの日記へようこそ☆

秘湯、源泉掛け流しの温泉が大好き。
夫婦で行く湯めぐりが主ですが、時に一人でふらっと温泉を楽しんでいます。

新潟、北長野の温泉をメインに、最近は東北の温泉がとても気になっています。

過去の日記を整理しながら載せているため、お見苦しい点もあるかもしれません☆

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