FC2ブログ

草津温泉 ☆ 旅館たむら 宿泊 (食事) & 夜の湯畑散策

宿のお風呂にも入り待ち遠しい夕食
夕食は御膳仕立てで私達の部屋で頂きます。

  1408150126.jpg

老夫婦のお膳には椅子も用意してくれました
食事は一気出しです。
メニュー内容は特に目新しいメニューではなく定番な旅館メニューと言ったところです。

  tamura-9.jpg

  tamura-12.jpg

HPからの予約だったので特典として人数分の飲み物はどれでも無料のサービスが付きました
ビンビール三本と梅ワイン(小)、ウーロン茶二本を選びましたが、料金からみるとありがたいサービスです
地味なメニューながら料理の味付けは美味しくいただきました

義父母は出かけない言うので、娘夫婦と夜の湯畑散策へ
ライトアップされた夜の湯畑は昼間の賑わい以上に人出が凄い!

  1408150164.jpg

  1408150158.jpg

観光客に混じり、あちこちジャージ姿の学生の姿を多く見かけます

  1408150160.jpg

  1408150163.jpg

娘夫婦は久しぶりに二人だけの時間。お邪魔な私達は早々退散

翌日は朝から雨降り~ 
朝風呂に入り朝食です

  1408160165.jpg

  1408160171.jpg

朝食を済ませ、お土産のお饅頭を買いに雨の湯畑へ
数あるお饅頭屋さんの中から今回は「ちちや」のお饅頭をチョイス

そして 草津の名物の一つ、湯畑前にお店を構える山彦の揚げまんじゅうは外せない!
ゴマを入れた衣とお饅頭が合う合う!

チェックアウトを済ませ、草津温泉を後にします
雨の中でも温泉街は賑わっています

雨と言うこともあり帰路は前日と同じ志賀ー草津ルート。
途中万座温泉ホテル日進館に立ち寄りです。

日進館のお風呂は草津ほど熱くなく、万座の湯を堪能です

  manza.jpg

昼食を取り、無事帰宅です
家族皆と揃っての草津への初旅はとても思い出に残る楽しい旅となりました。


ポチッと押していただけると嬉しいです
    ↓        
  
 旅行ブログ 温泉・温泉街へ

スポンサーサイト



テーマ : 温泉旅行・温泉宿
ジャンル : 旅行

草津温泉 ☆ 旅館たむら 宿泊 (お風呂)

湯畑散策は途中雨のため宿に引き返し。
部屋に戻り今度は宿のお風呂へ
お風呂は1F。
地蔵の湯の引き湯『永楽の湯

  tamura-4.jpg

脱衣所はそれほど広くはありません
内湯は5人ほど入れる小さな湯舟。ほぼ透明に近く湯花が湯舟の底にたくさん見える

  1408150090.jpg

温度はかなり熱め。湯もみしながら入ります。湯もみ板も常備

  1408150092.jpg

大好きな草津の湯~ 肌がツルっとします。
内湯は熱いためのんびり入ることは出来ず露天風呂へ

  1408150100.jpg

露天風呂は少し温めのためゆっくり入れそう。
二人くらいでいっぱいの小さな湯舟。景観は全くないけれど、露天風呂が少ない草津の宿では貴重です

           1408150105.jpg

シャンプー、コンディショナー、ソープ類は草津のオリジナル。こう言うところがポイントUP!
クレンジングも置かれていたので持込しなくても大丈夫でした

  1408150097.jpg

今回私の外湯めぐりは「地蔵の湯」のみ

  1408150069.jpg

ポチッと押していただけると嬉しいです
    ↓        
  
 旅行ブログ 温泉・温泉街へ

テーマ : 温泉旅行・温泉宿
ジャンル : 旅行

草津温泉 ☆ 旅館たむら 宿泊 (館内:部屋)  & 湯畑散策 

道が混んでいたので湯畑を避けて宿に直行
宿のチェックインは14時。時間まで足湯を楽しみながら待つこと30分
今宵の宿は共同浴場「地蔵の湯」の隣に位置する旅館たむら

  1408150067.jpg

  1408150109.jpg

玄関を入るとすぐに帳場。そしてロビー、ロビー奥にお風呂、EVと続きます
湯畑まで徒歩3~5分。中央の賑やかな通りより一歩奥にあるためとても静かな環境

  tamura-11.jpg

14部屋と小さな宿ながら館内は段差も少なく、階段移動もない。
エアコン、EV,全室ウォシュレット完備とこのたむらは以前から気になっていた宿でもあり、足の悪い義母がいるためなるべく負担の少ない宿を選びました。

  1408150084.jpg

部屋は3F。老夫婦はEVに近い部屋にしてもらい、私達の部屋からは地蔵の湯の足湯が見える。
各部屋の作りはほぼ同じ8畳の和室

  1408150080.jpg

  1408150085.jpg

正直もっと古い館内を想像していたけれど、部屋も綺麗で鉄筋建てなので廊下からの足音も声も聞こえず一安心

義父母は宿の温泉に入るという事なので、一息着いたところで娘夫婦達と早速湯畑、温泉街の散策に出発です~  
娘夫婦は始めての草津温泉。所々「草津温泉観光士」の私は温泉街の説明をしながら湯畑に向かいます
(全く私の話は聞いてない様子でしたが・・)

そして草津のシンボル・湯畑

  1408150113.jpg

  1408150111.jpg

宿の周りを見る限り湯畑の賑わいは想像していなかった様子
人出の多さと湯畑に圧倒されています
娘も婿殿も“凄いね~!草津ってこんなに賑やかだったんだ~”とプチ興奮気味~ 

お店も多く、楽しめる温泉街のメインストリート「西の河原通り」を行かなきゃね

  1408150115.jpg

マタギのお店で串焼きを買い、お饅頭を配っているお店でお饅頭を貰い・・

  1408150120.jpg

たくさんの店舗に目移りしながら散策を楽しんでいる娘夫婦。喜んでくれているのがとても嬉しい~
途中まで来たところで、雨が降り出し慌てて宿に引き返します

ポチッと押していただけると嬉しいです
    ↓        
  
 旅行ブログ 温泉・温泉街へ

テーマ : 温泉旅行・温泉宿
ジャンル : 旅行

群馬の旅-二 鹿沢温泉☆紅葉館

群馬・中之条町、嬬恋村周辺は温泉の宝庫。
どこに行こうか迷います
今回は以前から気になっていた群馬と長野の県境近い鹿沢温泉へ。
鹿沢温泉は「雪山賛歌発祥の地
大正7年の大火により、多くの宿が消失この地にあるのは鹿沢温泉・紅葉館のみ。
http://www3.ocn.ne.jp/~koyokan/
  1311240578.jpg

今年6月に宿がリニューアルされて山小屋風の建物に生まれ変わっていました
立ち寄り入浴は旧館のお蕎麦屋の方から入ります
座敷を抜けて「雲井の湯」の浴室へ

  1311240579.jpg

  1311240581.jpg

浴槽内は歴史を感じる渋さで私好みの木造り
温泉成分が木の湯舟の淵に付着してこれがまた堪らない~ 

  1311240588.jpg

仕切りの壁には壁画がレリーフで描かれています

  1311240589.jpg

湯舟のお湯とは別の源泉が打たせのように竹筒から落とされていて、それがカランとシャワーを兼ねているようです。
熱いと言われている温度も気持ちよく感じる。
青みかかったお湯は微白濁で炭酸&鉄分を含んだ感じ。

  1311240595.jpg

レトロ&歴史を感じながらの群馬の旅 宿と温泉とても素敵な旅でした。


ポチッと押していただけると嬉しいです
    ↓        
  
 旅行ブログ 温泉・温泉街へ

data-key="7571880"
data-button="button-1">Check

テーマ : 温泉
ジャンル : 旅行

群馬の旅-二 四万温泉☆御夢想の湯

宿泊の中生館を出てすぐ目の前が共同浴場・御夢想の湯
前日、宿に到着してから入ろうとしたら営業は15時まで。。
四万温泉発祥の温泉と言われる御夢想の湯の外観は堂々たる風格。
1311240574.jpg
 
私は再訪だけど、主人は初めて。
浴室は脱衣所から階段を下りた先、川側にあります

  1311240572.jpg

  1311240563.jpg

岩をくり抜いたような湯舟。二人も入ればいっぱいになりそう

  1311240569.jpg

温度も適温で高い天井が気持ちよく感じる

御夢想の湯の前に国指定の重要文化財「日向見薬師堂
茅葺屋根が美しい

  1311240561.jpg

久しぶりの四万温泉を後にします

  1311240575.jpg


ポチッと押していただけると嬉しいです
    ↓        
  
 旅行ブログ 温泉・温泉街へ

data-key="7571880"
data-button="button-1">Check

テーマ : 温泉
ジャンル : 旅行

群馬の旅-二 四万温泉☆中生館 (宿泊)

招待で法師温泉に宿泊が決まり、“どうせなら四万温泉辺りで一泊しよう~”なんて暢気に一言 
慌てて宿を探したけど、旅行社からの返事が遅かったので、四万温泉の主たる宿は何処もいっぱい。
やっと取れたのが四万温泉の最奥にある中生館
http://www.chuseikan.jp/
  
  tiyu.jpg

年季の入った宿の佇まいが前日の宿とはまた違ったギャップ
まあ、これが本来私達の姿、今宵の宿を楽しみましょう~♪

  tiyu2.jpg
なんでも新館は部屋は改装して新しいらしい、今回私達は本館の一番安いプラン。1万円でお釣りがくる。
部屋は6畳の川側。

  1311230456.jpg

窓の外には今の時期は入れない(5月中旬~10月中旬)野天風呂「かじかの湯」が、湯気を上げながら落ち葉に埋もれてる~ 

      1311240545-1.jpg

お風呂は女性用内湯、男性用内湯&露天風呂のみで19~21時まで男女入れ替り制
本日は満室だと言う
お風呂は一階川側。浴室の入り口にはタオルが使い放題。
混浴の「かじかの湯」が入れる時期はここに露天風呂用のバスタオルが置いてあるようです。
脱衣所は旅館の脱衣所というより小屋の中にいるようなB級さ、お洒落な宿にはない手造り感が漂う

  tiyu3.jpg

右側が女性用・槙の湯
二人でいっぱいになりそうなほど小さな木枠の湯舟
温度も温めで今は緑が無いけど、緑濃い時期は内湯でも景色が良さそう
カランはシャワーが一つ

  1311240539.jpg

男性用・薬師の湯
内湯がまたなんとも野趣あふれた岩造り
温泉好きにはそそられる造りかも。やはり景色がよく映りそう~
温度も少し熱め。

  1311230468.jpg

そして露天風呂
またまたそっけないほど素朴&ワイルド。

  1311230471.jpg

こちらは温め。思ったよりも小ぶりで浅めな造り。


そして期待はしていないけど楽しみな夕食です
ところが・・意外や意外!
豪華ではないにしろあの値段で良いの?と思うほど素朴ながらご馳走です

  1311230476.jpg

一気出しですが、味付けが良かった。
いつも何かしらぶつぶつ言う主人がこの味噌仕立ての鍋のお汁まで平らげた 

  tiyu4.jpg

この緑色の小鉢は柿の和え物

  tiyu5.jpg

夜の女性時間帯に薬師の湯へ
満室だと言うのにお風呂では誰にも会わない。
薄明かりの中で至福の時間~ 

  1311230518.jpg

翌朝、のんびり起床。先日と同じく朝食はお膳で運ばれてきます
シンプルな朝食です

  1311240526.jpg

お風呂に入って、チェックアウト


ポチッと押していただけると嬉しいです
    ↓        
  
 旅行ブログ 温泉・温泉街へ

data-key="7571880"
data-button="button-1">Check

テーマ : 温泉旅行・温泉宿
ジャンル : 旅行

群馬の旅 沢渡温泉☆若山牧水ゆかりの宿 龍鳴館

四万温泉から次に向かったのはこちらも久しぶり、一浴玉の肌~ 草津温泉仕上げの湯としても有名な沢渡温泉へ。

  1311230447.jpg

今回は共同浴場の隣の沢渡温泉・龍鳴館
http://www14.ocn.ne.jp/~ryumei/

  1311230430.jpg

  1311230446.jp<br />g

小さな温泉宿ですが、ここのお風呂も気になってた
男女別の内湯のみ

  1311230431.jpg

この小ぶりな木の浴槽がいい雰囲気。

  1311230436.jpg

沢渡の温泉は温度が高めで、ゆっくり入浴出来ないイメージがあるけどこちらの宿は絶妙な湯加減 

  1311230440.jpg

まさに一浴玉の肌になった気分~!


ポチッと押していただけると嬉しいです
    ↓        
  
 旅行ブログ 温泉・温泉街へ

data-key="7571880"
data-button="button-1">Check

テーマ : 温泉
ジャンル : 旅行

群馬の旅 四万温泉☆大正ロマネスク 積善館

法師温泉を後に湯宿温泉の前を通り、たくみの里経由で四万温泉へ。
四万温泉はたくさんの観光客が訪れて賑わっています

四万温泉に訪れるのは本当に久しぶり。

今回どうしても行ってみたかった、群馬県の指定文化財にも登録されている歴史的価値の高い温泉宿 四万温泉・積善館
http://www.sekizenkan.co.jp/room/
元禄の4年に建てられ、日本最古の木造湯宿建築と伝えられる「積善館本館

  1311230419.jpg

本館からの立ち寄り入浴は靴のまま建物内に上がることが出来ます

  sekizen3.jpg

受付で券を買ってそのまま本館入り口にある『元禄の湯』へ

  1311230381.jpg

大正ロマネスクを用い、昭和5年に建てられた「元禄の湯
アーチ型の窓と高い天井。

  1311230365.jpg

大正ロマンの雰囲気とレトロ感が当時の雰囲気をそのまま残しています
  
  1311230366-1.jpg

もう、痺れるくらい感動~ 
温泉は本館の赤い橋の下を流れる川の100mほど上流、川底から自然湧出している自家源泉の様です
泉質:ナトリウム・カルシウム 塩化物硫酸塩温泉

  1311230373.jpg

終始貸切状態の中、大正ロマンの湯を楽しみながらあちこち湯舟を移動。なんて贅沢なんでしょう~
温度はどの湯舟も同じでした
浴室側から見た入り口

  1311230378.jpg


そしてもう一つ日帰りで入れるお風呂へ
本館入り口から建物二階へ上がります
古い館内は湯治宿としての面影を色濃く残しています

  sekizen2.jpg

廊下を進みながら、本館にある「岩風呂
階段を数段下りた先に男女別の暖簾が・・

  sekizen4.jpg

脱衣所は別ですが、こちらは混浴
先ほどの元禄の湯より少し温めでまったり~至福のひと時~ 
こちらも嬉しいことに貸切~!

  1311230393.jpg

  1311230401.jpg

四万温泉の湯は四万の病にも効くと言われるだけあり、飲泉可能で本当に優しい肌さわり 

  1311230399.jpg

満足気分で積善館を後にして近くのお店で昼食


ポチッと押していただけると嬉しいです
    ↓        
  
 旅行ブログ 温泉・温泉街へ

data-key="7571880"
data-button="button-1">Check

テーマ : 温泉
ジャンル : 旅行

群馬の旅日本秘湯を守る会招待☆法師温泉・長寿館 食事編 

宿のお風呂を堪能した後は楽しみにしていた夕食。
前回三年前に友人と訪れたときは食事処で頂きましたが、今回は部屋食です。
食事のお品書きとテーブルにセッティングされた料理

  hushi6.jpg

無料招待では食事は特別なものではなく、通常料理の様です
有名旅館ですが、高級旅館ではないので特に目新しいメニューはありません

先付 吸い物は松茸の土瓶蒸し お造りにはコラーゲン入り

  housiyuu1.jpg

煮物 鍋物は麦豚山菜鍋 岩魚の南蛮漬け この南蛮漬けが絶妙な味付けで美味しかった~

  hosi u2

焼物米茄子の味噌田楽 茶碗蒸し 酢の物 鯉の洗いのカルパッチョは珍しいかも

  hosi-u3.jpg

ご飯は新潟の契約農家の魚沼産コシヒカリ 漬物はなぜか「よしこさんのお手製」・・よしこって誰よ~ 〆のデザート

  hosi-u4.jpg

特別に豪華料理ではありませんが、味付けはどれも美味しく、温かい物は温かいうちに、山の宿に相応しい料理です。
日本酒はあまり飲めませんが、お隣新潟の銘酒がたくさん常備されているようです。

翌日は朝風呂に入って朝食前に宿の周りを散歩 ひんやり空気が冷たい~

  1311230233.jpg

  1311230236.jpg

このお水を飲んだら長生きしそう~
  1311230237.jpg


そして朝食です。やはり前日と同じく部屋に運ばれてきます

  1311230246.jpg

いつもは早めの出発の私達ですが、アウトの前に最後にお風呂へ。

  1311230322.jpg

今回はのんびりチェックアウトです。ゆっくり寛げましたが、名残惜しい気持ちがいっぱい

  1311230339.jpg

お天気も快晴~  二日目の群馬の旅へ出発~ 

ポチッと押していただけると嬉しいです
    ↓        
  
 旅行ブログ 温泉・温泉街へ

data-key="7571880"
data-button="button-1">Check

テーマ : 温泉旅行・温泉宿
ジャンル : 旅行

群馬の旅 日本秘湯を守る会招待☆法師温泉・長寿館 お風呂編

部屋で一息後は、早速本館一階奥にある湯棟へ。

  housiyudono.jpg

やはり一番のお目当ては国有形文化財に指定されている明治28年完成の「法師乃湯

  1311220179.jpg

混浴なので入浴客が少ないといいな~と・・ん?あら、先客二人だけ!
だったら今でしょう!(画像は以前のもの)
やっぱりこの浴槽!何度見ても素晴らしい~!

  1009240087.jpg

  1009240092.jpg

今回は浴室内が薄暗く、入りやすい。
温度が絶妙な温さ。ずーと入って入れる!
時より湯船の下に敷き詰めた玉石の間からぷくぷく~っと自然湧出の湯が涌き上がり、見ているだけでも気持ちいい~
泉質:カルシウム・ナトリウム-硫酸塩泉

  0908150071.jpg

ほどなく先客の方二名が上がり、私達の貸切状態!
ちょっと違う場所に移動して温度の違いを楽しみます~

  1311220157-1.jpg


以前は女性専用の浴槽としてだけ利用されていた「長寿乃湯

  1311230219.jpg

今年9月から今は15時~20時まで男性用として開放されています
こちらも小さい湯舟ながら自然湧出。

  1311230334.jpg

  1311230336.jpg

カランなどはありませんが、これもまた味わいあり。
  1311230335.jpg


そして内湯と露天風呂が備わった宿泊者専用「玉城乃湯
  hosiudono2.jpg

総檜造りの開放感あるお風呂です 
  1311230262.jpg

  1311230305.jpg

  1311230326.jpg

こちらも午後3時から午後8時までが女性、午後8時から翌朝午前7時までが男性と時間交代制。
主人は前回この玉城乃湯になぜか入らなかったらしく、露天風呂があるのを知ってご満悦

  1311230281.jpg

こちらにはカランも完備(木の丸いボタンを押すとお湯が出る仕組み)

  1311230273.jpg

滞在中何度となくお風呂を行ったり来たり。。


ポチッと押していただけると嬉しいです
    ↓        
  
 旅行ブログ 温泉・温泉街へ

data-key="7571880"
data-button="button-1">Check

テーマ : 温泉旅行・温泉宿
ジャンル : 旅行

     
プロフィール

ゲコ

Author:ゲコ
☆温泉ソムリエ ゲコの日記へようこそ☆

秘湯、源泉掛け流しの温泉が大好き。
夫婦で行く湯めぐりが主ですが、時に一人でふらっと温泉を楽しんでいます。

新潟、北長野の温泉をメインに、最近は東北の温泉がとても気になっています。

過去の日記を整理しながら載せているため、お見苦しい点もあるかもしれません☆

最新記事
カテゴリ
過去ログ +

2014年 11月 【3件】
2014年 10月 【1件】
2014年 09月 【2件】
2014年 08月 【7件】
2014年 07月 【5件】
2014年 06月 【15件】
2014年 05月 【23件】
2014年 04月 【15件】
2014年 03月 【4件】
2014年 02月 【8件】
2014年 01月 【5件】
2013年 12月 【14件】
2013年 11月 【15件】
2013年 10月 【21件】
2013年 09月 【12件】
2013年 08月 【21件】
2013年 07月 【14件】
2013年 06月 【10件】
2013年 05月 【16件】
2013年 04月 【15件】
2013年 03月 【12件】
2013年 02月 【3件】
2013年 01月 【5件】
2010年 12月 【6件】
2009年 09月 【2件】
2009年 08月 【11件】
2009年 07月 【27件】
2009年 06月 【18件】
2009年 05月 【20件】
2009年 04月 【7件】
2009年 03月 【4件】
2009年 02月 【10件】
2009年 01月 【6件】
2008年 12月 【6件】
2008年 11月 【5件】
2008年 10月 【7件】
2008年 09月 【6件】
2008年 08月 【18件】
2008年 07月 【7件】
2008年 06月 【6件】
2008年 05月 【6件】
2008年 04月 【4件】
2008年 03月 【3件】
2008年 02月 【1件】
2008年 01月 【3件】
2007年 12月 【2件】
2007年 11月 【9件】
2007年 10月 【7件】
2007年 09月 【7件】
2007年 08月 【10件】
2007年 07月 【7件】
2007年 06月 【6件】
2007年 05月 【6件】
2007年 03月 【1件】

月別アーカイブ
11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  03 
最新コメント
フリーエリア
ランキングに参加しています。 ポチッと押していただけると嬉しいです ♪
アクセスカウンター
最新トラックバック
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
旅行
883位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
温泉旅行
64位
アクセスランキングを見る>>
FC2ブックマーク
RSSリンクの表示
リンク
☆☆宿泊宿☆☆
宿泊した中でちょっと素敵と感じた温泉宿
検索フォーム
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード