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涼を求めて~ 信州 志賀高原~ ☆ 志賀山温泉 渓谷の湯

梅雨のこの季節、あまりの暑さで温泉はどうかな~と躊躇する中、涼を求めて長野・志賀高原に行ってきました

志賀高原は万座、草津への通り道、熊の湯温泉は有名で、他の温泉は今一どうよ~程度でしたが、ちょっと気になる温泉がありそこを目指します

やはり標高1000mを越す志賀高原は涼しい~ 
空気がカラっとしています

あちこち点在する志賀高原の湿地帯には綿毛を風になびかせる一面のワタスゲの風景

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メインのR292号線から琵琶池裏手を通り、案内看板を目印に冬はスキーで賑わうジャイアントゲレンデの麓にある志賀山温泉に到着
幾度となく志賀高原に来ていますが温泉宿も数軒あり、この辺りはまだ立ち入ったことがなかった~
駐車場から一番近くにある志賀山温泉・渓谷の湯
宿の名前が何度となく変わったようで以前はホテル渓谷だったようです

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水車も素敵なオブジェ

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近年リニューアルしたらしく館内は凄く綺麗で落ち着いた雰囲気
とても清潔感のある館内とこのシックな雰囲気に私はひと目で気に入ってしまいました

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小さな宿ながらEVも完備。地下にあるお風呂へ
男女別の入り口には二つの湧き水が引かれた飲水所

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脱衣所も綺麗で二つの仕切られた洗面台。ベビーベッドも置かれているし・・

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シャワーブースも仕切られていて、ちょっとしたところにも細かな気配りが見える
お年寄りや小さな子供のいる家族でも安心して利用出来そう

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この宿は二つの源泉を所有。内湯は単純硫黄泉で無色透明。

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大きな窓からは外の景色もよく見える

そして一番のお目当て露天風呂

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まさに渓谷の湯!湯花がフワフワ舞う硫黄泉
奥は寝湯スペースになってる

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温度も適温で眼下の渓谷と白樺の景色をずーと見ていたい気分

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脱衣所にあった張り紙には「星空と虫対策で露天風呂の電気は消しています」って・・ホタルも見れるかな~
かなり気に入ってしまったこの宿。

家族みんなで着たい宿のひとつになりそう


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湯遊の旅 蓼科高原 ☆ 蓼科温泉 ホテル親湯

かんてんぱぱガーデンでランチ&散策を楽しんだ後は、次の予定は〆の湯。

帰路途中の諏訪方面に行くことにします。
中央アルプスとはさようなら~! 
そして〆湯とそて立ち寄ったのがビーナスライン、八ヶ岳の麓にある蓼科温泉 親湯
大きな立派なリゾートホテルです

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日帰り専用の入り口から入ります
ロビーは広く、お土産コーナーもたくさん展示されていました

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館内から屋外、屋根付の階段を降りて行くと露天風呂があります。
途中に貸切露天風呂も設置されています

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HPの写真で見る露天風呂とえらい違いの狭さ!
無色透明な湯はまったく癖がなくて、これは温泉?と思うほど

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そして男女別の大浴場
畳敷きの広い内湯です
ファミリー、赤ちゃん連れに好評なこのホテル。浴室で転んでも安全な考慮からでしょうか

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お風呂も広く、ゆったり出来ます 
備品も整っているのでお湯は特徴がないけど、〆湯にはぴったりだったね~

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今年の湯遊の旅はお天気にも恵まれて、アルプスの綺麗な景色は素晴らしかった!
また、来年!

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湯遊の旅 駒ヶ根高原 ☆ 早太郎温泉 露天 こぶしの湯

雪が残る千畳敷カール。滞在時間たった30分でしたが、バス移動とロープウェイは思いのほか楽しかった

駒ヶ根高原・菅の台バスセンター に戻り、日帰り温泉施設が二箇所ある温泉施設の内、賑やかな所より少し奥まった林の中にある、温泉施設露天・こぶしの湯
中央アルプスロープウェイの会社の同系なので50円引きの割引券をいただいてきました
施設内に広めのオープンデッキがあり、ここから眺めも楽しめます

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綺麗な温泉施設です

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こちらも宿と同じ泉質:アルカリ性単純温泉
宿ほどではないものの、やはりツルツルとした肌さわりの優しい湯です 

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時間は丁度お昼時。ちょっと素敵な所があったのでそこでランチとしましょう

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湯遊の旅 南信州駒ヶ根高原 早太郎温泉 ☆ 和みの宿 なかやま 宿泊 (食事 お風呂) 2

駒ヶ根・早太郎温泉にある、わずか11部屋の小さな温泉宿 なかやま
湯上りビールも我慢して、楽しみにしていた夕食の時間。

チェックイン時に案内された食事処へ向かいます
広い食事処は両サイド各個室になっていて、私達は一番奥の和室です

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最初にセッティングされている状態での料理。
彩りも鮮やかで美味しそう~
まずは食前酒で!折角なので地ビールをいただき乾杯~ 

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一品一品が丁寧に作られている料理の数々。
前肴を中心にステーキは信州牛、お造りは信州産黒川サーモン、宿の名物グラタンパイ包み、先附の駒ヶ根産胡麻どうふも美味しかった~ 等々見た目も味も最高~

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一つ一つの料理に感動しながらいただきました
デザートは季節のフルーツとほのかな桜の香りの桜のアイス

なかやまの料理は口コミでも評判がよく、本当に評判通りの美味しい料理でした
大食漢の私達、満足な夕食に心もお腹もいっぱいです

朝はお風呂が入れ替わり、もうひとつのお風呂へ
こちらの脱衣所は少し狭い。

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浴室も少し狭く感じるけど、木枠の湯舟は広め

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露天風呂は丸い樽風呂のような二つの湯舟
二名程度が入れる大きさなので、まったく知らない人同士だと気を使いそう・・

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同じくツルツルする肌さわりが気持ちいい~
浴室を出た休み処に無料のマッサージ機が置いてあってなかなかの優れもの。

朝食も同じ食事処でいただきます
朝食も豪華です。雑炊が出てきました(ご飯もあり)
この雑炊がまた美味しかった~

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朝食も美味しくいただき満足~

食後のコーヒーをいただきながら本日の予定を確認
お天気は晴れ!晴れて欲しかったんだ~

大満足の宿をチェックアウトし、目的地に向かいます

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湯遊の旅 南信州駒ヶ根高原 早太郎温泉 ☆ 和みの宿 なかやま 宿泊 (館内 お風呂) 1 

木曽路から伊那谷と木曽谷を結ぶ「権兵衛トンネル」を通り、今宵の宿のある南信州駒ヶ根高原・早太郎温泉に到着。

温泉名「早太郎」の由来は、遠江国見附の村人を救った伝説がある、光前寺で飼われ ていた霊犬早太郎に由来している。(HPより)

その早太郎伝説で有名な光前寺のすぐ側にあり、私達6名が今宵の宿に選んだ和みの宿・なかやま

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わずか11部屋に対して本館和室が5室、離れ露天風呂付が6室の宿です。

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吹き抜けのフロントと昨年リニューアルしたばかりのラウンジ温石庵

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ウエルカムドリンクは宿手作りのりんごジュース。手作りって言うのが嬉しいな~
ここでチェックインを済ませお部屋へ

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もちろん私達は露天風呂付の離れではありません
本館二階、5部屋すべて異なる作りをしていて、そのため料金も微妙に違っています。
部屋割りで喧嘩しないように事前にくじ引きをしてきました! 

まずは私達夫婦の桜の間。一番リーズナブル
和室8畳+4畳半洗面トイレ付。アメニティ(化粧水、クレンジング完備)も十分。広さも十分。
景観が駐車場側なのがお値段に反映かな?

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友人部屋その1 槐(えんじゅ)の間 二番目にリーズナブル
8畳一間の和室 南アルプスが一望できる景観のよい部屋です
レトロな洗面台が素敵

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友人部屋その2 竹の間 一番リッチな部屋
8畳和室+6畳和室 洗面台は広く部屋も広い

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部屋に集まりくつろぎタイム
部屋の冷蔵庫に女将手作りの紅茶プリンが入っている~
こう言う何気ないもてないがポイント高いんだよね~ 

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食事まで時間も十分あるので、早速お風呂へ。
男女別のお風呂は6時から23時までが入浴可能。24時間入れ無いところが少し残念
朝の時間帯で男女入替です お風呂はフロント奥、離れと本館の境より地下に下ります
まずは到着時女性側になっていたお風呂
暖簾をくぐると履物を履いて浴室入り口へ
ここには湯上りスペースがあり、湯上り後一休するにはいいかも。

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脱衣所の広さもまずまず、部屋数からして混み合うことはなさそう

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そして内湯 シンプルな木枠の湯舟
しかし、入って驚いた~!早太郎温泉ってこんな泉質だったんだ~
凄くツルツル~トロトロよ~

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無色透明な湯ながら、抜群の美肌の湯~ 
泉質:アルカリ性単純温泉
南信州の温泉って北信州から見るといまいちピンとくるものを感じなくて、今まで足が向かなかった。
これは嬉しい誤算~

そして露天風呂
囲いで景観はいまいちだけど、露天風呂の雰囲気は良い
お湯もいい~

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満足な湯を堪能して湯上り後は宿の周りを散策

部屋も満足 お風呂も満足。そして楽しみにしている夕食が待ち遠しい~ 

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湯遊の旅 木曽御嶽山麓 ☆ シュワシュワ 二本木の湯

南木曽のあららぎ温泉に立ち寄り後、国道19号線木曽川沿いを走ります
島崎藤村の『夜明け前』の一説で始まる「木曽路は、すべて山の中である・・」 のとおり、木曽路の山深い景色が続きます
この辺りは食事場所がなかなか見つからず、「道の駅 大桑」で昼食
レストランきらくはメニューも豊富で美味しかった

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そして、もう一軒気になる温泉へ
R19号線木曽福島から開田高原に抜ける地蔵峠へ向うR361号線の途中。
山中に入った小さな集落の中にある二本木温泉

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ここは炭酸泉で泡つきが凄いというので楽しみにしていました
早速男女別の浴室へ

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ほぼ無色透明で少し茶色かかった色をしています。入ってみると・・凄いよ~
泡つきが半端ないほど!このアワアワ~シュワシュワです 
興奮の女子三名~ 

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今までも炭酸泉に入ってきましたが、ここが一番泡つきが凄いかも
泉質:含二酸化炭素・カルシウム-炭酸水素塩冷鉱泉

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味も炭酸そのもの!大塩温泉の炭酸水と同じシュワシュワ感
それがそのまま体感できる。加温していてもこのアワアワなので源泉に浸かったら楽しいだろうな~

二本木の湯に大満足な私達。木曽の温泉も侮れないと実感~

今宵の宿に向けR361号線を南信州・駒ヶ根に向けて車を走らせます。

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湯遊の旅 南木曽 ☆ あららぎ温泉  元湯館

馬籠散策を終えて、一汗流すため選んだのは妻籠の先3km、南木曽岳の登山道の近くにあるあららぎ温泉・元湯湯元館
木工所が経営する日帰り施設です

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食堂と温泉入り口は一緒、休憩所がある長い廊下の先に男女別の浴室

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お風呂は内湯のみ シンプルながら綺麗な浴室です
木工所が経営するだけあり、木曽五木の一つ・高野槇で作られた贅沢な湯舟。ヒノキのいい匂いがします

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泉質:
アルカリ性単純温泉

癖のない無色透明で柔らな湯が一汗かいた身体に染み渡ります
木曽にはたくさんの温泉がありますが、どこも未湯。
癖のない温泉が多いのかなと思っていましたが、次の温泉がまた素晴らしかった!

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長野・野沢温泉 ☆ 野沢グランドホテル

GWも終わり、静けさが戻った野沢温泉。

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温泉博士利用で野沢温泉・野沢グランドホテル
外湯「真湯」にも近く、野沢の中でも最奥にあります

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男女別の大浴場は三階

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まずは内湯

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浴室内は三つの湯舟。広さもまずまず
源泉は麻釜源泉

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手前にある花びらのような変わった形の湯舟は熱湯
このお風呂は半端なく野沢の湯。かなり熱くて入ることが出来ません

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真ん中の湯舟は少し熱めな適温。もう一つ浅めの湯舟は寝湯になっています

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露天風呂は同じ三階から奥にあるEVでもう一階あがります
数年前、露天風呂をリニューアルして、男女別の露天風呂と貸切風呂を新しくしたようです
以前は確か混浴露天だった気がする
露天へ通じる廊下がなんとも雰囲気いい~
夏場は囲いが外されて高台から町並が見れそう

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男女別の露天風呂 脱衣所は狭いです

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この露天の源泉は真湯源泉  
うぅん~~外湯の真湯と比べると湯花は少ない~

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日差しが強く、長湯は無用
高台なので眺めは良好~

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男性風呂も誰もいなかったのでチョイ拝見
同じ作り

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また、内湯に戻り野沢を後にしました

帰りの飯山で菜の花畑にちょっと寄り道
まだ、綺麗に咲いています

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野尻湖をドライブしながら帰宅です


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長野・中の湯温泉☆秘湯卜伝(ぼくでん)の湯

長野・中の湯温泉の立ち寄り湯を済ませ、今回中の湯温泉に来たもうひとつの目的が、上高地方面との分岐点を過ぎた梓川沿い、R158沿いのカーブの所に中の湯温泉所有の卜伝(ぼくでん)の湯があるのです

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何年も前からここの前を通る度、立ち寄ってみたいと思っていたのですが、ここはカーブで駐車のスペースもなくなかなか停車出来ない状態の場所。

中の湯温泉旅館に行く前にも確認したのですが、駐車スペースが見つからずそのまま宿へ・・
帰り道、タイミングよく駐車スペースがある~!早速、受付をしている釜トンネル入り口にある中の湯温泉の売店小屋に向きます

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貸切制で入浴時間は30分ほど。先客がいましたが受付をしている間に出てきたので卜伝の湯小屋へ

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鍵を中から掛けて入ります。中はストーブが焚かれているので暖かい。
狭い脱衣所です。

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脱衣所の扉の向こうは階段になっていて、小さな電球がひとつ
洞窟風呂なので湯気が抜けず、そして暗い・・

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温泉の色も定かではないのですが、他の方のHP等の情報では茶褐色な濁り湯とありましたが、なんだか透明に近いかも。。
湯気であまり見えないけどそこそこの広さ

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ホースでお湯が引かれていて、奥のほうからもお湯が出ている様
主人をモデルに・・

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温度も適温で洞窟風呂の作りからすると、夏場に入るには少しきついかも

長年の念願叶い、卜伝の湯に入ることが出来て満足満足~ 

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長野・中の湯温泉☆中の湯温泉旅館

まだまだ残雪が多く残る三月中旬、白骨温泉で湯めぐりを楽しみ次に向かったのが、長野から岐阜へ続く安房トンネルの手前、国道158号線旧道沿いにある通年営業の一軒宿中の湯温泉・中の湯温泉旅館
入り口には宿の従業員らしき方が車の中で待機して、上って行く車を確認していました
宿までの道はまだ、圧雪状態で雪道のため狭くなっているのです

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入り口からクネクネ道を1キロほど行くと中の湯温泉旅館が見えてきます
大きな立派な温泉宿です

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館内も広く綺麗な宿にちょっとびっくり!

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料金を払い早速建物奥のお風呂へ お風呂場までの通路も広々して綺麗。

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男女別の大浴場の他に家族風呂もあります

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脱衣所も広く、内湯は二つの湯舟
手前が40度ほどの温度で奥が少し熱め、無色透明な湯ですが大きな白湯花が湯口付近でフワフワ舞っていました
口コミでは塩素臭を感じるとありましたが、この日は感じることはありませんでした

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柔らかな優しい肌さわりの湯です
そして雪が降る中での露天風呂 ちょっと温め
HPで見ると広く感じる露天風呂は思ったほど大きくありません。

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高台のロビーからはお天気が良かったら山々の景色が綺麗に見える様です

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プロフィール

ゲコ

Author:ゲコ
☆温泉ソムリエ ゲコの日記へようこそ☆

秘湯、源泉掛け流しの温泉が大好き。
夫婦で行く湯めぐりが主ですが、時に一人でふらっと温泉を楽しんでいます。

新潟、北長野の温泉をメインに、最近は東北の温泉がとても気になっています。

過去の日記を整理しながら載せているため、お見苦しい点もあるかもしれません☆

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